組合の概要

限りある資源を有効に。
考えよう、新しいまちづくり。
| 名称 | 近畿砂利協同組合 |
| 理事長 | 桧原 信司 |
| 設立 | 昭和56年12月14日 |
| 住所 | 城陽市富野荒見田51 京明ビル2階 |
| 電話番号 | 0774-52-0187 |
| FAX番号 | 0774-52-3916 |
| 役員数 | 理事11名・監事2名 |
| 組合員数 | 組合員11社・賛助会員1社(令和6年4月1日現在) |
| 事業内容 |
(1) 組合員の取り扱う骨材の共同採取 |
| (2) 組合員の取り扱う骨材の共同販売 | |
| (3) 組合員の取り扱う資材の共同購買 | |
| (4) 組合員の砂利採取跡地の整備及び緑化事業 | |
| (5) 組合員の事業に関する協定 | |
| (6) 組合員の経済的地位の改善のためにする団体協約の締結 | |
| (7) 組合員の事業に関する経営及び技術の改善向上又は、組合事業に関する知識の普及を図るための教育及び情報の提供 | |
| (8) 組合員の福利厚生に関する事業 | |
| (9) 前各号の事業に付帯する事業 | |
| 出資金 | 1,100万円(令和6年4月1日現在) |
沿革
- 昭和56年12月
- 近畿砂利協同組合設立、組合員数14社
初代理事長 長尾克己氏就任 - 昭和57年06月
- 第2代理事長 毛谷村博雄氏就任
- 昭和61年04月
- 砂防指定地内協同組合採取方式の運用開始
- 昭和63年05月
- 第3代理事長 𠮷川武男氏就任
- 平成元年03月
- 財団法人城陽山砂利採取地整備公社設立総会
- 平成08年12月
- 城陽市東部丘陵地砂利採取地区地権者協議会設立総会
- 平成13年10月
- 組合共同採取場許認可取得
- 平成14年09月
- ダンプ専用道開通
城陽市東部丘陵地交通安全対策委員会設立 - 平成19年04月
- 建設発生土受入公社一元化
青年部会設置 - 平成20年04月
- 防災部会設置
- 平成22年07月
- 建設発生土受入集中監視方式導入
- 平成28年03月
- 工事向け共同販売事業開始
- 平成28年05月
- 第4代理事長 桧原信司氏就任
- 平成29年05月
- 採取跡地に「(仮称)京都城陽プレミアム・アウトレット」開発計画発表
- 令和元年05月
- 新名神工事向け共同販売開始
- 令和04年01月
- 道路工事に伴う切土(約200万m3)土砂受入開始
- 令和04年02月
- 採取跡地に高速道路IC直結「次世代基幹物流施設」開発計画発表
- 令和06年07月
- 建設発生土有効利用土砂受入開始
役員名簿
| 役職名 | 役員名 | 会社名 |
|---|---|---|
| 理事長 | 桧原 信司 | ㈱川島工業 |
| 副理事長 | 長尾 淳平 | ㈱長尾組 |
| 副理事長 | 永江 芳隆 | 長池工業㈱ |
| 理事 | 玉井 種一 | ㈱玉井開発 |
| 理事 | 黒野 眞里 | ㈱黒野商店 |
| 理事 | 八木 昌司 | ㈲二和産業 |
| 理事 | 𠮷川 栄求 | 三陽興業㈱ |
| 理事 | 毛谷村 貴洋 | 毛谷村興業㈱ |
| 理事 | 後藤 将浩 | ㈱城南工建 |
| 理事 | 弓削 和行 | 城陽石産㈱ |
| 理事 | 福田 哲煌 | ㈱京都福田 |
| 監事 | 多田 容弘 | 城陽石産㈱ |
| 監事 | 長尾 好晃 | ㈱長尾組 |